めんどくさいですが、お気に入り・RSS等入れてくださってる方、移転先でもよろしくお願いします。
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2006/11/25 12:30
1:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 08:44:13.33 ID:4uo4E8Id0
スレを、立てた。
8:VIP足軽b:2006/11/25(土) 08:47:09.44 ID:TU9zL5s40
集められた誰もがこのスレはだめだと思った
スレを、立てた。
8:VIP足軽b:2006/11/25(土) 08:47:09.44 ID:TU9zL5s40
集められた誰もがこのスレはだめだと思った
5:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 08:45:48.04 ID:4uo4E8Id0
田中は、諦めなかった。
11:VIP村人x:2006/11/25(土) 08:49:51.53 ID:JwjK/DolO
田中は言った 「このクソスレを立て直そう」
12:VIP毒蛇:2006/11/25(土) 08:50:24.99 ID:af+RBAv00
これはクソスレを良スレへと変えた
10人の男の物語である
13:VIP足軽zip:2006/11/25(土) 08:50:28.36 ID:dRHTV3VX0
部下の鈴木は、田中を疑った。
14:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 08:51:06.44 ID:4uo4E8Id0
田中は愕然とした。
15:VIP下手人:2006/11/25(土) 08:52:34.19 ID:27r1yJF40
もう何も信じられない、プロジェクトに暗雲がたちこめた
16:宿屋の女中:2006/11/25(土) 08:52:42.01 ID:+KayTIp5O
田中は言った
18:VIP村人x:2006/11/25(土) 08:54:26.24 ID:JwjK/DolO
「やるだけやろう、それで糞スレのままなら仕方がない」
19:VIP足軽zip:2006/11/25(土) 08:54:32.02 ID:dRHTV3VX0
次長は、田中の案を認めなかった
20:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 08:56:15.85 ID:4uo4E8Id0
康夫は1週間悩んだ。
しかし答えはでなかった。
その時だった
22:高校の女教師:2006/11/25(土) 08:56:30.34 ID:+dThpmG90
ご飯が、炊けた。
23:VIP足軽zip:2006/11/25(土) 08:57:13.43 ID:dRHTV3VX0
田中は、鈴木とともにご飯を食べる事にした、その時だった。
24:高校の女教師:2006/11/25(土) 08:58:07.80 ID:+dThpmG90
塩鮭が、焼けた。
25:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 08:58:15.18 ID:4uo4E8Id0
わずか5分後のことだった。
27:VIP下手人:2006/11/25(土) 08:59:02.56 ID:27r1yJF40
閃いた「いける!」プロジェクトに光がさした
30:VIP足軽zip:2006/11/25(土) 08:59:42.59 ID:dRHTV3VX0
田中のもとに、次長が、やってきた。
31:愛のVIP戦士:2006/11/25(土) 09:00:06.28 ID:ORs8hGtR0
佐藤は考えた。
「これを上手く応用できないものか」
33:VIP村人y:2006/11/25(土) 09:00:50.66 ID:6h5wF3DOO
そんな時、一人の男がやってきた
34:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:01:14.13 ID:4uo4E8Id0
康夫に降りかかる数々の試練・・・
焦りと不安に、康夫はうろたえた
36:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:01:56.73 ID:4uo4E8Id0
その痛みの先に、目指す何かがあった。
35:VIP毒蛇:2006/11/25(土) 09:01:15.90 ID:E1RHXW+k0
田中は言った。
「プロジェクトX風じゃなくてもいいんじゃないか?」
逆転の発想であった。
38:VIP足軽hentai:2006/11/25(土) 09:01:58.97 ID:fy1Dl2rr0
康夫は、悩んだ。
40:VIP村人q:2006/11/25(土) 09:03:29.62 ID:BlGOMUIkO
康夫は、何か冷たいものを、感じた
42:はぐれVIPPER:2006/11/25(土) 09:03:56.02 ID:+dThpmG90
気のせい、だった。
43:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 09:05:01.31 ID:dRHTV3VX0
国井雅比古アナウンサー「ここまでは、厳しい流れですね、田中さん」
田中開発担当「そうだったんです、まさかあのあと」
久保純子アナウンサー 「まさか・・・・とは?」
46:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:06:48.15 ID:4uo4E8Id0
メンバーは、資金不足を補うため、
必死で駅前を往復した。
48:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 09:07:17.33 ID:qE3NIxBWO
これだ!そう思った時だった
49:VIP足軽hentai:2006/11/25(土) 09:07:27.01 ID:fy1Dl2rr0
濡れた股間をどう処理するか、
大きな壁だった・・・。
51:高校の女教師:2006/11/25(土) 09:08:27.93 ID:2onWOX0vO
「だめです。できません」
部下の吐いた弱音に田中は激怒した。
「作れないなら盗めばいい。俺達がやらねば誰がやるのだ」
男達の気持ちが一つにまとまった瞬間であった。
56:VIP魔法使い:2006/11/25(土) 09:09:49.10 ID:YEN4mlm10
サーバーが火を、吹いた
57:VIP村人r:2006/11/25(土) 09:10:44.75 ID:JouwyXkGO
「これがVIPの流れ・・・」
男達はあらためて自分達がどこにスレを建てたのかを、思い知った
58:愛のVIP戦士:2006/11/25(土) 09:11:47.27 ID:ORs8hGtR0
「駄目だ、携帯厨が多すぎる」
プロジェクトは、暗礁に乗り上げた。
59:VIP足軽hentai:2006/11/25(土) 09:13:00.34 ID:fy1Dl2rr0
そのときだった。
61:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:14:38.88 ID:4uo4E8Id0
それを聞いて会社の先輩である柳田は、言った。
「もう、駄目かもしれないな」
田中は一枚の古い写真をとりだした。
そこに写っていたのは、プロジェクト半ばにして体調不良で亡くなった鈴木だった。
男たちは泣いた。
62:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 09:15:13.56 ID:dRHTV3VX0
国井雅比古アナウンサー「これはエロに向かうのか食べ物ネタに行くのかよく分かりませんね、田中さん」
田中開発担当「そうだったんです、私は食べ物で行こうとおもったのでが如何せん、山中がエロでないと辞職すると言ったものでね」
久保純子アナウンサー 「え・・・・エロに向かうのですか」
65:VIP村人d:2006/11/25(土) 09:17:01.41 ID:8Dh+fWXh0
その時、誰かが言った
「ニュー速で やるお」
66:はぐれVIPPER:2006/11/25(土) 09:17:28.48 ID:+dThpmG90
ニュー速に衝撃が、はしった
69:VIP村人r:2006/11/25(土) 09:19:20.90 ID:JouwyXkGO
だめだこのスレ、早く何とかしないと・・・
田中は言ってみた
70:はぐれVIPPER:2006/11/25(土) 09:19:55.21 ID:+dThpmG90
翌日田中は、消された
71:VIP村人w:2006/11/25(土) 09:20:00.66 ID:FlJR25lbO
それは時代に大きな、うねりを巻き起こす事になったのです。
73:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:21:42.86 ID:4uo4E8Id0
男たちは再び、立ち上がった。
74:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 09:21:55.08 ID:dRHTV3VX0
数日後、田中は不死鳥の如く甦った。
「ただいま、鈴木元気だったか?」
77:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:22:45.78 ID:4uo4E8Id0
こうして、ついに最初の試作機ができあがった。
79:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 09:24:31.24 ID:dRHTV3VX0
国井雅比古アナウンサー「田中さん死んだんですよね?」
田中開発担当「そうだったんです、葬式の最中に戻ってきたらみんな泣いてるし、でもプロジェクトは続けないとって思いました」
久保純子アナウンサー 「感動的ですね」
82:VIP毒蛇:2006/11/25(土) 09:25:14.09 ID:E1RHXW+k0
そんな時、田中に一本の電話がかかってきた。
「田中さん、僕です。今事故を起こしてしまって大至急お金が要るんです。助けてください」
「わかった。すぐに振り込むから待っていろ」
田中はプロジェクト資金をかき集め、口座に振り込んだ。
86:VIP村人r:2006/11/25(土) 09:25:52.05 ID:JouwyXkGO
鈴木「田中が死んだのか生きてるのかわからない・・・」
男達の背中に悪寒が、走った
88:VIP村人r:2006/11/25(土) 09:30:10.15 ID:JouwyXkGO
鈴木「女を登場させたらどうだろう」
変態の発想だった
89:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 09:31:13.47 ID:dRHTV3VX0
山中はそれに賛同した
91:VIP村人r:2006/11/25(土) 09:32:01.75 ID:JouwyXkGO
藤岡も絶賛した
92:VIP村人s:2006/11/25(土) 09:32:19.70 ID:11XXJnZ1O
田中は、湯切りに失敗し、流し台に広がったカップ焼きそばを見つめていた
――その時だった。
「これだ、これを活かすんだ」
93:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 09:32:35.77 ID:dRHTV3VX0
男たちは >>92に絶句した
94:VIP村人u:2006/11/25(土) 09:33:44.24 ID:EjdOYozNO
もう策が無い諦めかけたその時 息をきらして神田が現れた
97:愛のVIP戦士:2006/11/25(土) 09:34:44.32 ID:ORs8hGtR0
期限まであと一ヶ月・・・
誰もがもう諦めていた・・・
99:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:36:00.57 ID:4uo4E8Id0
男の名前は神田
彼の情熱は誰よりも、熱かった
101:VIP村人s:2006/11/25(土) 09:37:06.11 ID:11XXJnZ1O
こうして、遂に出資者からも、この計画にGOサインが出された
102:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:37:41.46 ID:4uo4E8Id0
西堀は、男泣きした。
105:悲しい一人暮らし:2006/11/25(土) 09:38:23.97 ID:7rhnSqaUO
かぁぜのなかのすぅばるぅぅ
108:VIP村人s:2006/11/25(土) 09:39:37.66 ID:11XXJnZ1O
みぃんなどぉこぉへいぃいったぁ
109:散髪とめきち:2006/11/25(土) 09:41:25.27 ID:26Cv/yio0
斉藤は上司にスレを 見せた
斉藤「これが、良スレなんです!是非!」
上司は唸った
田中は、諦めなかった。
11:VIP村人x:2006/11/25(土) 08:49:51.53 ID:JwjK/DolO
田中は言った 「このクソスレを立て直そう」
12:VIP毒蛇:2006/11/25(土) 08:50:24.99 ID:af+RBAv00
これはクソスレを良スレへと変えた
10人の男の物語である
13:VIP足軽zip:2006/11/25(土) 08:50:28.36 ID:dRHTV3VX0
部下の鈴木は、田中を疑った。
14:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 08:51:06.44 ID:4uo4E8Id0
田中は愕然とした。
15:VIP下手人:2006/11/25(土) 08:52:34.19 ID:27r1yJF40
もう何も信じられない、プロジェクトに暗雲がたちこめた
16:宿屋の女中:2006/11/25(土) 08:52:42.01 ID:+KayTIp5O
田中は言った
18:VIP村人x:2006/11/25(土) 08:54:26.24 ID:JwjK/DolO
「やるだけやろう、それで糞スレのままなら仕方がない」
19:VIP足軽zip:2006/11/25(土) 08:54:32.02 ID:dRHTV3VX0
次長は、田中の案を認めなかった
20:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 08:56:15.85 ID:4uo4E8Id0
康夫は1週間悩んだ。
しかし答えはでなかった。
その時だった
22:高校の女教師:2006/11/25(土) 08:56:30.34 ID:+dThpmG90
ご飯が、炊けた。
23:VIP足軽zip:2006/11/25(土) 08:57:13.43 ID:dRHTV3VX0
田中は、鈴木とともにご飯を食べる事にした、その時だった。
24:高校の女教師:2006/11/25(土) 08:58:07.80 ID:+dThpmG90
塩鮭が、焼けた。
25:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 08:58:15.18 ID:4uo4E8Id0
わずか5分後のことだった。
27:VIP下手人:2006/11/25(土) 08:59:02.56 ID:27r1yJF40
閃いた「いける!」プロジェクトに光がさした
30:VIP足軽zip:2006/11/25(土) 08:59:42.59 ID:dRHTV3VX0
田中のもとに、次長が、やってきた。
31:愛のVIP戦士:2006/11/25(土) 09:00:06.28 ID:ORs8hGtR0
佐藤は考えた。
「これを上手く応用できないものか」
33:VIP村人y:2006/11/25(土) 09:00:50.66 ID:6h5wF3DOO
そんな時、一人の男がやってきた
34:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:01:14.13 ID:4uo4E8Id0
康夫に降りかかる数々の試練・・・
焦りと不安に、康夫はうろたえた
36:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:01:56.73 ID:4uo4E8Id0
その痛みの先に、目指す何かがあった。
35:VIP毒蛇:2006/11/25(土) 09:01:15.90 ID:E1RHXW+k0
田中は言った。
「プロジェクトX風じゃなくてもいいんじゃないか?」
逆転の発想であった。
38:VIP足軽hentai:2006/11/25(土) 09:01:58.97 ID:fy1Dl2rr0
康夫は、悩んだ。
40:VIP村人q:2006/11/25(土) 09:03:29.62 ID:BlGOMUIkO
康夫は、何か冷たいものを、感じた
42:はぐれVIPPER:2006/11/25(土) 09:03:56.02 ID:+dThpmG90
気のせい、だった。
43:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 09:05:01.31 ID:dRHTV3VX0
国井雅比古アナウンサー「ここまでは、厳しい流れですね、田中さん」
田中開発担当「そうだったんです、まさかあのあと」
久保純子アナウンサー 「まさか・・・・とは?」
46:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:06:48.15 ID:4uo4E8Id0
メンバーは、資金不足を補うため、
必死で駅前を往復した。
48:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 09:07:17.33 ID:qE3NIxBWO
これだ!そう思った時だった
49:VIP足軽hentai:2006/11/25(土) 09:07:27.01 ID:fy1Dl2rr0
濡れた股間をどう処理するか、
大きな壁だった・・・。
51:高校の女教師:2006/11/25(土) 09:08:27.93 ID:2onWOX0vO
「だめです。できません」
部下の吐いた弱音に田中は激怒した。
「作れないなら盗めばいい。俺達がやらねば誰がやるのだ」
男達の気持ちが一つにまとまった瞬間であった。
56:VIP魔法使い:2006/11/25(土) 09:09:49.10 ID:YEN4mlm10
サーバーが火を、吹いた
57:VIP村人r:2006/11/25(土) 09:10:44.75 ID:JouwyXkGO
「これがVIPの流れ・・・」
男達はあらためて自分達がどこにスレを建てたのかを、思い知った
58:愛のVIP戦士:2006/11/25(土) 09:11:47.27 ID:ORs8hGtR0
「駄目だ、携帯厨が多すぎる」
プロジェクトは、暗礁に乗り上げた。
59:VIP足軽hentai:2006/11/25(土) 09:13:00.34 ID:fy1Dl2rr0
そのときだった。
61:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:14:38.88 ID:4uo4E8Id0
それを聞いて会社の先輩である柳田は、言った。
「もう、駄目かもしれないな」
田中は一枚の古い写真をとりだした。
そこに写っていたのは、プロジェクト半ばにして体調不良で亡くなった鈴木だった。
男たちは泣いた。
62:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 09:15:13.56 ID:dRHTV3VX0
国井雅比古アナウンサー「これはエロに向かうのか食べ物ネタに行くのかよく分かりませんね、田中さん」
田中開発担当「そうだったんです、私は食べ物で行こうとおもったのでが如何せん、山中がエロでないと辞職すると言ったものでね」
久保純子アナウンサー 「え・・・・エロに向かうのですか」
65:VIP村人d:2006/11/25(土) 09:17:01.41 ID:8Dh+fWXh0
その時、誰かが言った
「ニュー速で やるお」
66:はぐれVIPPER:2006/11/25(土) 09:17:28.48 ID:+dThpmG90
ニュー速に衝撃が、はしった
69:VIP村人r:2006/11/25(土) 09:19:20.90 ID:JouwyXkGO
だめだこのスレ、早く何とかしないと・・・
田中は言ってみた
70:はぐれVIPPER:2006/11/25(土) 09:19:55.21 ID:+dThpmG90
翌日田中は、消された
71:VIP村人w:2006/11/25(土) 09:20:00.66 ID:FlJR25lbO
それは時代に大きな、うねりを巻き起こす事になったのです。
73:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:21:42.86 ID:4uo4E8Id0
男たちは再び、立ち上がった。
74:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 09:21:55.08 ID:dRHTV3VX0
数日後、田中は不死鳥の如く甦った。
「ただいま、鈴木元気だったか?」
77:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:22:45.78 ID:4uo4E8Id0
こうして、ついに最初の試作機ができあがった。
79:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 09:24:31.24 ID:dRHTV3VX0
国井雅比古アナウンサー「田中さん死んだんですよね?」
田中開発担当「そうだったんです、葬式の最中に戻ってきたらみんな泣いてるし、でもプロジェクトは続けないとって思いました」
久保純子アナウンサー 「感動的ですね」
82:VIP毒蛇:2006/11/25(土) 09:25:14.09 ID:E1RHXW+k0
そんな時、田中に一本の電話がかかってきた。
「田中さん、僕です。今事故を起こしてしまって大至急お金が要るんです。助けてください」
「わかった。すぐに振り込むから待っていろ」
田中はプロジェクト資金をかき集め、口座に振り込んだ。
86:VIP村人r:2006/11/25(土) 09:25:52.05 ID:JouwyXkGO
鈴木「田中が死んだのか生きてるのかわからない・・・」
男達の背中に悪寒が、走った
88:VIP村人r:2006/11/25(土) 09:30:10.15 ID:JouwyXkGO
鈴木「女を登場させたらどうだろう」
変態の発想だった
89:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 09:31:13.47 ID:dRHTV3VX0
山中はそれに賛同した
91:VIP村人r:2006/11/25(土) 09:32:01.75 ID:JouwyXkGO
藤岡も絶賛した
92:VIP村人s:2006/11/25(土) 09:32:19.70 ID:11XXJnZ1O
田中は、湯切りに失敗し、流し台に広がったカップ焼きそばを見つめていた
――その時だった。
「これだ、これを活かすんだ」
93:VIP足軽wwwww:2006/11/25(土) 09:32:35.77 ID:dRHTV3VX0
男たちは >>92に絶句した
94:VIP村人u:2006/11/25(土) 09:33:44.24 ID:EjdOYozNO
もう策が無い諦めかけたその時 息をきらして神田が現れた
97:愛のVIP戦士:2006/11/25(土) 09:34:44.32 ID:ORs8hGtR0
期限まであと一ヶ月・・・
誰もがもう諦めていた・・・
99:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:36:00.57 ID:4uo4E8Id0
男の名前は神田
彼の情熱は誰よりも、熱かった
101:VIP村人s:2006/11/25(土) 09:37:06.11 ID:11XXJnZ1O
こうして、遂に出資者からも、この計画にGOサインが出された
102:VIP足軽の子:2006/11/25(土) 09:37:41.46 ID:4uo4E8Id0
西堀は、男泣きした。
105:悲しい一人暮らし:2006/11/25(土) 09:38:23.97 ID:7rhnSqaUO
かぁぜのなかのすぅばるぅぅ
108:VIP村人s:2006/11/25(土) 09:39:37.66 ID:11XXJnZ1O
みぃんなどぉこぉへいぃいったぁ
109:散髪とめきち:2006/11/25(土) 09:41:25.27 ID:26Cv/yio0
斉藤は上司にスレを 見せた
斉藤「これが、良スレなんです!是非!」
上司は唸った
この記事へのコメント
これは名スレwwwwwww
クソワロタwwwwwww
クソワロタwwwwwww
何かオモロい
アホダwwwww
こういうのを、待っていた。
ご飯と塩鮭のところで盛大に吹いた。
わらったわ〜
1で吹いた
一桁だ
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