めんどくさいですが、お気に入り・RSS等入れてくださってる方、移転先でもよろしくお願いします。
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2007/02/14 21:19
1 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 21:12:52.37 ID:7CNrXZuh0
「おいジョンあいつホモなんだぜ」
「なんでだいトム」
「だってあいつのちんこは糞の味がするんだ」
5 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 22:45:44.48 ID:zMfIe1La0
冷戦下のソビエトは米国の気をそぐため、直径30cmのコンドームを米国に発注した。
2週間後、米国から品物が返品された。
パッケージには「Sサイズ」と書かれていた。
「おいジョンあいつホモなんだぜ」
「なんでだいトム」
「だってあいつのちんこは糞の味がするんだ」
5 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 22:45:44.48 ID:zMfIe1La0
冷戦下のソビエトは米国の気をそぐため、直径30cmのコンドームを米国に発注した。
2週間後、米国から品物が返品された。
パッケージには「Sサイズ」と書かれていた。
7 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 22:52:58.16 ID:zMfIe1La0
あれ、>>5にかいたやつマジ話だったような。
ブラックジョークじゃないわ。スマソ。
6 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 22:49:00.65 ID:zMfIe1La0
ロシアと宇宙開発競争を繰り広げていた頃のアメリカ。
男 『大統領、大変です!ロシアが月を真っ赤に塗ってしまいました!』
大統領 『よし!月にコカ・コーラって書いて来い!』
8 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 22:53:28.08 ID:zMfIe1La0
ついに中国とロシアの戦争が勃発した。
開始一週間で、ロシアは圧倒的な戦力で中国人の兵士20万人を捕虜とした。
それから一週間後、さらに50万人の兵士を捕虜とした。
ロシアは中国に通告した。「降伏せよ。」
中国から返答があった
「降伏せよ。さもなくば来週中に少なくとも1000万人の捕虜を送り込む」
9 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 22:58:43.98 ID:zMfIe1La0
チャイニーズは言った 「奴はクレイジーだ」
アメリカンは言った 「奴はスペシャルだ」
ロシアンは言った「奴はデーモンだ」
日本は言った「どうしたの?みんな」
その視線を、日本は気付いていない。
10 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:05:27.79 ID:zMfIe1La0
その昔ロシアでは、ロシア皇帝の悪口を言うと極刑に処せられた。
あるバーで男達がロシア皇帝の悪口を言いいながら飲んでいると、
そこに警官がやってきて怒鳴った。
「貴様等!!皇帝陛下の悪口を言うとは何事だ!!」
男達はおそるおそる嘘を答えた。
「我々は阿呆で有名な隣り村のウラジミールの悪口をいってたんでさぁ。
陛下の悪口なんて恐れ多くてとても言えません」
この嘘にだまされた警官が言った。
「お前等!!これから悪口を言う時は気をつけろ!!
馬鹿だの無能だの低能だのと言ってるのを聞くと皇帝陛下の事だと思ってしまうからな!」
11 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:07:07.35 ID:zMfIe1La0
ドイツで最近、牧師に懺悔してどうしたらよいか尋ねた男がいた。彼はすすり泣きながら言った。
男 「懺悔することがあります。第二次世界大戦の最中、私は難民を天井裏に匿ったのです。」
牧師「それは、罪とは言えませんよ。」
男 「だけど、彼に家賃を払わせたのです。」
牧師「それはさすがによろしく無いことだ。しかし君自身もリスクを背負ったのだ。」
男 「本当にそう思いますか?ああ、牧師様、ありがとうございます。あなたがそう言ってくれた事で
どれだけ私の良心が救われたことか。しかしながら、もう一つだけ質問があります。」
牧師「それはなんでしょうか?」
男 「彼に戦争が終わったことを教えてあげなくちゃだめでしょうか?」
12 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:09:21.98 ID:zMfIe1La0
男がホットドッグを買おうと店に行った。
ホットドッグを買って、食べようとしたそのとき店の前で銃撃戦が。
男は店員に向かっていった
「へいマスター、これで当分ケチャップ買わなくてすみそうだな。」
13 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:10:51.56 ID:zMfIe1La0
先生「ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、彼の父親はすぐに許しました。
何故だか分かりますか?」
生徒「はーい。ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」
14 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:14:30.09 ID:zMfIe1La0
「楽天家な男」
フランクは、とても陽気な男だった。
しかし、時としてそれは、彼の友人を苛立たせる原因にもなった。
超楽天主義の彼の口癖は、いつもこうだ。
「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
彼の友人達は、その楽天主義を何とか直そうとしたが、どんな絶望的なシチュエーションを持ってしても、
結局、彼の口癖をくつがえす事を出来ないでいた。
そんなある日、フランクは友人とゴルフコースに出かけた。
その中の一人が、彼に絶望的なニュースを話し掛けた。
「おい、聞いたかい。」
「何をだい?」
「トムのヤツ、昨日の晩、仕事から帰ったら…」
「うんうん」
「奥さんと知らない男が、ベッドの中にいるのを見て逆上して、二人を銃で撃った後、自分もその銃で自殺したらしいぜ。」
フランクは、思わず両手で顔を覆って言った。
「オーマイゴッド、それはヒドい。でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
「何、何だって、フランク!!まだこれ以上、悪い状況があるってのか!」
驚いている友人を尻目に、フランクはニヤリと笑って返答した。
「いやね。もし、それがおとといの晩だったとしたら…」
「死んでるのは、オレ、なんだもん。」
15 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:18:45.94 ID:zMfIe1La0
とあるジャングルに人食い人種の親子がいた。
パパは、まだ幼い息子にジャングルでの生き残り方を教えていた。
毒矢の作り方や、乾いた石で火を起こす方法、エトセトラ…。
これらの事はジャングルで生活する為にとても必要なことだった。
そんな事を教えていると、突然、岸の方から人影が近づいてくるのが見えた。
親子は慌てて物陰に隠れて、人影に目をこらした。
どうやら、難破した船の生存者らしい。ブロンドの若くて美しい女性のようだ。
幼い息子は小躍りしながら言った。
「わーい、パパ。今夜のディナーはあの女に決まりだね!」
パパは首を横に振りながら言った。
「いや。今夜のディナーは、うちのママだな。」
16 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:23:27.21 ID:zMfIe1La0
3人の息子がそれぞれ成功し、母親にプレゼントを贈った。
「僕は母さんのために、ビバリーヒルズに邸宅を買ってあげたよ」
「僕はロールスロイスの最高級車を買って、24時間専属のドライバーを雇ってあげたよ」
「兄さん達は物欲ばかりに目が行っているね。僕は天才のオウムを買ったよ。
あのオウムは聖書を丸暗記していて、母さんのために読んであげることができるんだ」
数週間後、母親から息子たちへ同じ文面の手紙が届いた。
「マイク、あなたの買ってくれた家は広すぎます。一部屋しか使わないのに、家中の掃除が大変だわ。
ジョージ、私はもう年寄りだからどこにも行く用事がないの。だからロールスロイスは無駄だわ。
ジョン、あなたはさすがに私が一番欲しかったものをくれたわね。あの鳥はとても美味しかったわ」
18 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:28:20.25 ID:zMfIe1La0
「このパラシュートはもちろん安全だよな?」
「はい、故障したという苦情は一件も寄せられておりません。」
19 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:38:50.66 ID:zMfIe1La0
友人「お前のカミサン、イラクにボランティアしに行くんだって。よく許したな」
夫「いいんだよ。俺だってボランティアで結婚したんだから」
20 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:40:16.37 ID:zMfIe1La0
足元に気を付けてくださいね。
このスレは滑りやすいですから。
21 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:42:56.49 ID:zMfIe1La0
女 「見て。あの男、あんなブス連れて恥ずかしくないのかしら。」
男 「おい!そんなこと大きな声でいうな!!俺のほうが恥ずかしいだろ!」
女 「ごめんなさい、気を付けるわ。」
男 「当たり前だ!俺のほうがブスを連れてるんだから。」
23 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:49:45.53 ID:zMfIe1La0
ある日ドイツ人の捕虜が、アメリカ人に、俺の片腕を切ってくれ。という。
何でかと聞いたら、それを祖国へ飛行機から落としてほしいという。アメリカ人はそうした。
次の日、俺のもう片方の腕も切って祖国へ落としてほしいという。アメリカ人はそうした。
次の日、片足もそうしてほしいというので、アメリカ人はそうした。
次の日、もう片足もというので、アメリカ人は断った。ドイツ人が何でかと聞くと、
「お前、そうやって、国に帰るつもりだろ?」
24 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:51:11.35 ID:zMfIe1La0
ある女子アナウンサーが、船が難破して沈没したニュースを読んだとき、
「行方不明者」と言うべきところを「亡くなった方」と言ってしまった。
まだ死亡が確定していない段階で、死亡と断定した報道をすることなど報道に携わる人間として、もってのほかである。
すぐさま、隣の先輩キャスターが
「亡くなった方とお伝えしましたが行方不明者の間違いでした。お詫びして訂正いたします」
と謝罪した。そのアナウンサーも、すぐに自分の間違いに気づき、
「遺族の方、大変申し訳ありませんでした」と謝罪した。
25 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:54:07.33 ID:zMfIe1La0
ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、こう言った。
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」
大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」
26 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:55:08.53 ID:zMfIe1La0
世界で一番幸せな男は?
──アメリカの家に住み、イギリスの給料をもらい、中国の食事をとり、日本人の妻を持つ男。
じゃあ、世界で一番不幸な男は?
──日本の家に住み、中国の給料をもらい、イギリスの食事をとり、アメリカ人の妻を持つ男。
28 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:09:33.59 ID:aZWp6gab0
「アンケートをお願いしたいんですが」
とある国際都市で呼びかけたところ、サウジアラビア、ロシア、北朝鮮、ニューヨークの各人がアンケートに答えてくれることになった。
「お忙しいところすみません。牛肉が不足していることについて、自由な意見をお聞きしたいんですが」
サウジアラビアの人は答えた。
「不足って何ですか?わが国では聞かない言葉だな」
ロシアの人は答えた。
「ぎ、牛肉って何ですか?」
北朝鮮の人は答えた。
「自由な意見って何ですか?」
ニューヨークの人は答えた。
「すみませんって何ですか?」
29 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:18:26.14 ID:aZWp6gab0
ビールにハエが入っていた場合
ロシア人「ハエごと飲んでしまう。」
ドイツ人「ハエをすててビールを飲む。」
アメリカ人「大声で怒鳴って、次を注文する。」
イギリス人「口もつけず、皮肉を添えて店を出る。」
そして日本人「黙って店を出る」
30 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:18:47.50 ID:aZWp6gab0
東京人、大阪人,名古屋人が会食しました。
会計のとき
東京人 「・・・予算足りるかなあ」と考える。
大阪人 「割り勘でなんぼになるか」と考える。
名古屋人 お礼の言葉を考える。
31 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:20:43.05 ID:aZWp6gab0
あるとき神様が、アメリカ人、フランス人、ロシア人、日本人の4人の前に現れ、こう問いかけました。
「お金で幸せは買えると思いますか?」
するとフランス人は「ワインとチーズがあれば幸せです。」と答え
また、ロシア人は「そもそもお金という概念自体信用できない。」と言った。
アメリカ人は、本物の神様に会うことができて、答えるどころではありません。
そして、日本人は、財布を出しながらこう答えました。
「領収書、もらえますか?」
33 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:33:25.86 ID:aZWp6gab0
ニューヨークのホットドッグ大食い競争で、また日本人が勝ったと聞いた
韓国系アメリカ人は悔しそうにこう言った。
「いくらチョッパリがいい気になっても、ホットドッグの起源はウリナラニダ」
それを聞いた同僚が尋ねた。
「やっぱり犬の肉を使うのかい?」
34 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:36:16.01 ID:aZWp6gab0
ラスベガスのとあるディナーショーにて。
宴に興じている日本人の団体。
その隣でアメリカ人団体が話をしている。
トム「日本人って面白いんだぜ」
サム「どうしてだい?」
トム「奴らは周りの人が笑い出すと場に合わせて一緒に笑い出すんだ」
ジム「何それ、日本人って変な奴だねぇ。ぷぷぷ」
サム「ぷぷっ」
アメリカ人たちは一斉に笑った。
隣で笑い出す日本人団体。
トム「な? 言ったとおりだろ?」
35 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:38:38.43 ID:aZWp6gab0
サウナで裸になって座っているアメリカ人と日本人と韓国人。
突然、サウナ内に電子音が鳴り響く。
するとアメリカ人が腕を押さえ、言った。
「あー、腕の中にマイクロチップが仕込んであってね、ポケベルになってるんだ」
しばらくして、サウナ内に音楽が鳴り響く。
すると日本人が手のひらを押さえて言った。
「あー、手の中にマイクロチップが仕込んであってね、携帯になってるんだ」
すると韓国人は急いで、サウナを出た。
そしてしばらくすると、背中にトイレットペーパーを背負って戻ってきて言った。
「今、FAXを受信したニダ」
38 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:43:49.02 ID:aZWp6gab0
ドイツ軍とイタリア軍の対峙する前線。
両軍とも塹壕に篭り、相手に損害を与えられないまま戦線は膠着状態となった。
塹壕に篭ったイタリア兵を狙撃するためドイツ軍は、イタリア人によくある名前を叫んで
頭を出したところを狙撃するという策に出た。
独兵士「おーい、マルコ!マルコはいないか?!」
伊兵士「ここだよー」
と、頭を出して答えたイタリア兵は撃たれる。
この策で多くの損害を出した末にイタリア兵もようやく学習し、同じことを
ドイツ兵に対して試みた。
伊兵士「おーい、アドルフ!アドルフはいないか?!」
独兵士「今俺の名前を呼んだのはどこの誰だ!」
伊兵士「はい、私です!」
と、頭を出して答えたイタリア兵は撃たれた。
40 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:47:35.64 ID:aZWp6gab0
日本人、韓国人、中国人が「誰が一番我慢強いか」で議論になり、
誰もが自分だと主張して譲らなかった。
そこで、豚小屋に入り、その臭いをどれだけ我慢出来るかを競うことにした。
まず日本人が入ったが、5分で出てきてしまった。
「もうダメだ。」
次に中国人が入った。頑張ったが、10分で出てきてしまった。
「もうダメアル。」
最後に韓国人が入った。
我慢できずに豚が逃げてきた。
41 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:48:22.56 ID:aZWp6gab0
日本人とアメリカ人がレストランで魚料理を注文した。
出された魚料理は1匹は大きく、もう1匹は少し小さかった。
日本人が「お先にどうぞ」というと、アメリカ人は大きな魚を選んだ。
しばしの沈黙の後、日本人は皮肉たっぷりに言った。
「もし、私に先に選ばせたら、遠慮して小さな魚を選ぶだろうねえ。」
アメリカ人は答えた。
「何を怒ってるんだい?結果は同じじゃないか」
42 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:50:10.28 ID:aZWp6gab0
神はまず天と地を作った。海と山を作った。
そして日本という国を作った。
日本には世界一勤勉な人々と、世界一うつくしい風景と、
世界一おいしい食べ物と、世界一過ごしやすい気候を作った。
天使がいった。
「神様、これではあまりに日本が恵まれすぎています!」
神はこたえた。
「心配するな。となりに韓国を作った」
46 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:58:39.02 ID:Dg6y6w+80
脳みその販売店で
日本人100g 150ドル
日本人技術者100g 100ドル
アメリカ人100g 500ドル
「どうしてアメリカ人の脳みそは日本人に比べてこんなに高いんだ?」
「あんたね、アメリカ人から脳みそを100g取るのに何人いると・・・」
58 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:18:31.83 ID:aZWp6gab0
ようこそアイルランドへ(フランス語)
ようこそアイルランドへ(ドイツ語)
ようこそアイルランドへ(イタリア語)
ようこそアイルランドへ(スペイン語)
ようこそアイルランドへ(ロシア語)
ようこそアイルランドへ(日本語)
ようこそアイルランドへ(中国語)
ようこそアイルランドへ(ハングル)
ようこそアイルランドへ(タイ語)
ようこそアイルランドへ(インドネシア語)
イギリス人、帰れ! (英語)
59 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:19:03.81 ID:aZWp6gab0
人間とは、二種類に大別できます。
イギリス人「紳士と下衆だ。」
フランス人「美食家と悪食家だ。」
日本人「金持ちと貧乏人だ。」
中国人「共産主義者と堕落した資本家だ。」
アメリカ人「俺達とお前達だ。」
65 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:25:42.94 ID:aZWp6gab0
あるヨーロッパ人が日本人の勤勉さに感心し、日本人を雇おうとした。
彼は信心深かったので、ある晩。枕元にキリストが立ちこう言った。
「あなたの前に三人の日本人が現れるでしょう。しかし、本物は一人だけです。あとは中国人と韓国人です。」
その後、面接に三人の日本人がやってきた。
彼は日本語のできる知り合いに面接を頼んだが、みんな日本語が話せた。
その夜、酒場で悩んでいた経営者は偶然日本人に出会った。
彼が日本人に悩みを相談すると
「私が今から言う質問を行って、その後で私に電話してください」と、言った。
次の日、三人の日本人にその質問を行うと
A「彼は実力で成り上がった人間です。」
B「そんな知り合いはいない。隣の村にはいるかもしれないが。」
C「彼は侵略者だ。」
それぞれ、まったく違った答えが返ってきた。困った経営者は日本人に電話をした。
「日本人はAです。Aを雇いなさい。」
彼はAを雇い、Aは期待以上に働いてくれた。
質問の内容は「あなたは豊臣秀吉を知っていますか」だった。
67 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:28:12.04 ID:aZWp6gab0
大阪のど真ん中で、これから野球場へ向かう応援団の一行がいました。すると突然どこからか獰猛なボクサー犬が現れ、鋭い牙で襲いかかろうとしたそのとき!
「危ないっ!」
いち早く気づいたメンバーが、ボールをぶつけてバットでボコボコに打ち、犬を殺しました。
たまたまそこに地元の記者がいて、このことを記事にしようと早速メモをとり始めます。
「えーと。阪神ファン恐ろしい狂犬から仲間を救う」
「待ってください。僕、阪神ファンじゃないよ」
「えーと。近鉄ファン恐ろしい狂犬から仲間を救う」
「待ってください。僕、近鉄ファンでもないよ」
「じゃあどこのファンです?」
「えっへん!巨人ファンですよ」
「…えーと。巨人ファンかわいらしいペットの犬を虐待惨殺」
78 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:39:29.80 ID:aZWp6gab0
ドイツ・・・・・発明する人
アメリカ・・・実用化する人
日本・・・・・・製品化する人
中国・・・・・・安く生産する人
韓国・・・・・・起源を主張する人
79 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:39:36.63 ID:4lVSbViAO
アメリカ人の観光客がパリで用足しをする必要に迫られる。
長い間探し回るがどうしてもトイレが見つけられない。
しかたないので彼は道ばたを降りていって用を足そうとする。
ジッパーを降ろす間も無いうちにパリ警察のお巡りさんに呼び止められる、
「おい、お前、何をしているんだ?」
「用を足さなきゃなんねえんだよ、」と観光客は言う。
「ここでしちゃいかん。こっちだ。付いてこい。」
と警察官が案内してくれる。
警察官は青々とした芝生、かわいらしい花、
刈り揃えられた植木が生えている美しい庭へと連れて行く。
「ここだ、」と警察官は言う、「してもいいぞ。」
アメリカ人は肩をすくめると、背中を向け、
ジッパーを降ろすと花に向かって 始める。
「ふぅ、あー。ありがとう。本当にありがとう。
これはフランス人の伝統的な 親切心というやつですかね?」
と観光客は聞く。
「違う。アメリカの大使館というものだ。」
80 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:40:46.65 ID:aZWp6gab0
テロリストA:日本でテロをやるぞ!
テロリストB:どんな?
テロリストA:そうだな・・・地下鉄で強力な毒ガスを撒く!
テロリストB:もうそのネタやられ済みだ。しかも俺たちよりマイナーな宗教団体に
テロリストA:夏は祭りの時期!潜入して食い物に毒を入れる!
テロリストB:それに至っては一介の主婦がやったらしい
テロリストA:繁華街で車を暴走させ、無差別に通行人をひき殺す!
テロリストB:単にむしゃくしゃした奴とみなされるのがオチだな
テロリストA:じゃあ、高速道路でバスを乗っ取って・・・
テロリストB:どこかの17歳と同レベルに思われるからやめてくれ
テロリストA:めんどうだ。人の多いところで爆弾をボン!
テロリストB:それもあの国じゃ高校生クラスの犯罪だ
テロリストA:ならもう、ハイジャックだ、ハイジャック!
テロリストB:またゲーム脳かよ!湾岸橋くぐりは仮想現実の中だけでやれ!・・・と呆れられるだけだな
テロリストA:なんなんだよ日本て!いっそ核ミサイルぶちこんでやるぞ
テロリストB:それをやった国といちばん仲良くしてんだぞ日本は・・・
83 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:43:58.01 ID:aZWp6gab0
六カ国協議で日本がトイレに席を立ったあとの会話。
中国 「日本を本気で怒らせてみたいが、難しい。潜水艦で領海に入っても怒らない」
韓国 「独島を占拠しても怒らない」
ロシア 「北方領土を返さなくても怒らない」
北朝鮮 「なら、おれが核ミサイルをぶち込んでみようか」
米国 「よせ、それはもうおれがやってみた」
5カ国 「一体どうすれば‥」
中韓 「俺らは日本人を怒らせようと犯罪者を大量に輸出してみたんだが、俺らの国の国民にビザ免除に動いてくれてるし‥」
北露 「ふーむ‥」
米国 「あ、そういえば、愛知万博が弁当持込不可にしたら、
日本国民が激怒したと聞いたな‥首相まで出てくる騒ぎになったとか‥」
その他 「な、なんだってー!!!!!」

あれ、>>5にかいたやつマジ話だったような。
ブラックジョークじゃないわ。スマソ。
6 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 22:49:00.65 ID:zMfIe1La0
ロシアと宇宙開発競争を繰り広げていた頃のアメリカ。
男 『大統領、大変です!ロシアが月を真っ赤に塗ってしまいました!』
大統領 『よし!月にコカ・コーラって書いて来い!』
8 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 22:53:28.08 ID:zMfIe1La0
ついに中国とロシアの戦争が勃発した。
開始一週間で、ロシアは圧倒的な戦力で中国人の兵士20万人を捕虜とした。
それから一週間後、さらに50万人の兵士を捕虜とした。
ロシアは中国に通告した。「降伏せよ。」
中国から返答があった
「降伏せよ。さもなくば来週中に少なくとも1000万人の捕虜を送り込む」
9 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 22:58:43.98 ID:zMfIe1La0
チャイニーズは言った 「奴はクレイジーだ」
アメリカンは言った 「奴はスペシャルだ」
ロシアンは言った「奴はデーモンだ」
日本は言った「どうしたの?みんな」
その視線を、日本は気付いていない。
10 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:05:27.79 ID:zMfIe1La0
その昔ロシアでは、ロシア皇帝の悪口を言うと極刑に処せられた。
あるバーで男達がロシア皇帝の悪口を言いいながら飲んでいると、
そこに警官がやってきて怒鳴った。
「貴様等!!皇帝陛下の悪口を言うとは何事だ!!」
男達はおそるおそる嘘を答えた。
「我々は阿呆で有名な隣り村のウラジミールの悪口をいってたんでさぁ。
陛下の悪口なんて恐れ多くてとても言えません」
この嘘にだまされた警官が言った。
「お前等!!これから悪口を言う時は気をつけろ!!
馬鹿だの無能だの低能だのと言ってるのを聞くと皇帝陛下の事だと思ってしまうからな!」
11 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:07:07.35 ID:zMfIe1La0
ドイツで最近、牧師に懺悔してどうしたらよいか尋ねた男がいた。彼はすすり泣きながら言った。
男 「懺悔することがあります。第二次世界大戦の最中、私は難民を天井裏に匿ったのです。」
牧師「それは、罪とは言えませんよ。」
男 「だけど、彼に家賃を払わせたのです。」
牧師「それはさすがによろしく無いことだ。しかし君自身もリスクを背負ったのだ。」
男 「本当にそう思いますか?ああ、牧師様、ありがとうございます。あなたがそう言ってくれた事で
どれだけ私の良心が救われたことか。しかしながら、もう一つだけ質問があります。」
牧師「それはなんでしょうか?」
男 「彼に戦争が終わったことを教えてあげなくちゃだめでしょうか?」
12 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:09:21.98 ID:zMfIe1La0
男がホットドッグを買おうと店に行った。
ホットドッグを買って、食べようとしたそのとき店の前で銃撃戦が。
男は店員に向かっていった
「へいマスター、これで当分ケチャップ買わなくてすみそうだな。」
13 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:10:51.56 ID:zMfIe1La0
先生「ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、彼の父親はすぐに許しました。
何故だか分かりますか?」
生徒「はーい。ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」
14 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:14:30.09 ID:zMfIe1La0
「楽天家な男」
フランクは、とても陽気な男だった。
しかし、時としてそれは、彼の友人を苛立たせる原因にもなった。
超楽天主義の彼の口癖は、いつもこうだ。
「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
彼の友人達は、その楽天主義を何とか直そうとしたが、どんな絶望的なシチュエーションを持ってしても、
結局、彼の口癖をくつがえす事を出来ないでいた。
そんなある日、フランクは友人とゴルフコースに出かけた。
その中の一人が、彼に絶望的なニュースを話し掛けた。
「おい、聞いたかい。」
「何をだい?」
「トムのヤツ、昨日の晩、仕事から帰ったら…」
「うんうん」
「奥さんと知らない男が、ベッドの中にいるのを見て逆上して、二人を銃で撃った後、自分もその銃で自殺したらしいぜ。」
フランクは、思わず両手で顔を覆って言った。
「オーマイゴッド、それはヒドい。でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
「何、何だって、フランク!!まだこれ以上、悪い状況があるってのか!」
驚いている友人を尻目に、フランクはニヤリと笑って返答した。
「いやね。もし、それがおとといの晩だったとしたら…」
「死んでるのは、オレ、なんだもん。」
15 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:18:45.94 ID:zMfIe1La0
とあるジャングルに人食い人種の親子がいた。
パパは、まだ幼い息子にジャングルでの生き残り方を教えていた。
毒矢の作り方や、乾いた石で火を起こす方法、エトセトラ…。
これらの事はジャングルで生活する為にとても必要なことだった。
そんな事を教えていると、突然、岸の方から人影が近づいてくるのが見えた。
親子は慌てて物陰に隠れて、人影に目をこらした。
どうやら、難破した船の生存者らしい。ブロンドの若くて美しい女性のようだ。
幼い息子は小躍りしながら言った。
「わーい、パパ。今夜のディナーはあの女に決まりだね!」
パパは首を横に振りながら言った。
「いや。今夜のディナーは、うちのママだな。」
16 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:23:27.21 ID:zMfIe1La0
3人の息子がそれぞれ成功し、母親にプレゼントを贈った。
「僕は母さんのために、ビバリーヒルズに邸宅を買ってあげたよ」
「僕はロールスロイスの最高級車を買って、24時間専属のドライバーを雇ってあげたよ」
「兄さん達は物欲ばかりに目が行っているね。僕は天才のオウムを買ったよ。
あのオウムは聖書を丸暗記していて、母さんのために読んであげることができるんだ」
数週間後、母親から息子たちへ同じ文面の手紙が届いた。
「マイク、あなたの買ってくれた家は広すぎます。一部屋しか使わないのに、家中の掃除が大変だわ。
ジョージ、私はもう年寄りだからどこにも行く用事がないの。だからロールスロイスは無駄だわ。
ジョン、あなたはさすがに私が一番欲しかったものをくれたわね。あの鳥はとても美味しかったわ」
18 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:28:20.25 ID:zMfIe1La0
「このパラシュートはもちろん安全だよな?」
「はい、故障したという苦情は一件も寄せられておりません。」
19 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:38:50.66 ID:zMfIe1La0
友人「お前のカミサン、イラクにボランティアしに行くんだって。よく許したな」
夫「いいんだよ。俺だってボランティアで結婚したんだから」
20 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:40:16.37 ID:zMfIe1La0
足元に気を付けてくださいね。
このスレは滑りやすいですから。
21 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:42:56.49 ID:zMfIe1La0
女 「見て。あの男、あんなブス連れて恥ずかしくないのかしら。」
男 「おい!そんなこと大きな声でいうな!!俺のほうが恥ずかしいだろ!」
女 「ごめんなさい、気を付けるわ。」
男 「当たり前だ!俺のほうがブスを連れてるんだから。」
23 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:49:45.53 ID:zMfIe1La0
ある日ドイツ人の捕虜が、アメリカ人に、俺の片腕を切ってくれ。という。
何でかと聞いたら、それを祖国へ飛行機から落としてほしいという。アメリカ人はそうした。
次の日、俺のもう片方の腕も切って祖国へ落としてほしいという。アメリカ人はそうした。
次の日、片足もそうしてほしいというので、アメリカ人はそうした。
次の日、もう片足もというので、アメリカ人は断った。ドイツ人が何でかと聞くと、
「お前、そうやって、国に帰るつもりだろ?」
24 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:51:11.35 ID:zMfIe1La0
ある女子アナウンサーが、船が難破して沈没したニュースを読んだとき、
「行方不明者」と言うべきところを「亡くなった方」と言ってしまった。
まだ死亡が確定していない段階で、死亡と断定した報道をすることなど報道に携わる人間として、もってのほかである。
すぐさま、隣の先輩キャスターが
「亡くなった方とお伝えしましたが行方不明者の間違いでした。お詫びして訂正いたします」
と謝罪した。そのアナウンサーも、すぐに自分の間違いに気づき、
「遺族の方、大変申し訳ありませんでした」と謝罪した。
25 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:54:07.33 ID:zMfIe1La0
ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、こう言った。
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」
大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」
26 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/12(月) 23:55:08.53 ID:zMfIe1La0
世界で一番幸せな男は?
──アメリカの家に住み、イギリスの給料をもらい、中国の食事をとり、日本人の妻を持つ男。
じゃあ、世界で一番不幸な男は?
──日本の家に住み、中国の給料をもらい、イギリスの食事をとり、アメリカ人の妻を持つ男。
28 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:09:33.59 ID:aZWp6gab0
「アンケートをお願いしたいんですが」
とある国際都市で呼びかけたところ、サウジアラビア、ロシア、北朝鮮、ニューヨークの各人がアンケートに答えてくれることになった。
「お忙しいところすみません。牛肉が不足していることについて、自由な意見をお聞きしたいんですが」
サウジアラビアの人は答えた。
「不足って何ですか?わが国では聞かない言葉だな」
ロシアの人は答えた。
「ぎ、牛肉って何ですか?」
北朝鮮の人は答えた。
「自由な意見って何ですか?」
ニューヨークの人は答えた。
「すみませんって何ですか?」
29 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:18:26.14 ID:aZWp6gab0
ビールにハエが入っていた場合
ロシア人「ハエごと飲んでしまう。」
ドイツ人「ハエをすててビールを飲む。」
アメリカ人「大声で怒鳴って、次を注文する。」
イギリス人「口もつけず、皮肉を添えて店を出る。」
そして日本人「黙って店を出る」
30 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:18:47.50 ID:aZWp6gab0
東京人、大阪人,名古屋人が会食しました。
会計のとき
東京人 「・・・予算足りるかなあ」と考える。
大阪人 「割り勘でなんぼになるか」と考える。
名古屋人 お礼の言葉を考える。
31 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:20:43.05 ID:aZWp6gab0
あるとき神様が、アメリカ人、フランス人、ロシア人、日本人の4人の前に現れ、こう問いかけました。
「お金で幸せは買えると思いますか?」
するとフランス人は「ワインとチーズがあれば幸せです。」と答え
また、ロシア人は「そもそもお金という概念自体信用できない。」と言った。
アメリカ人は、本物の神様に会うことができて、答えるどころではありません。
そして、日本人は、財布を出しながらこう答えました。
「領収書、もらえますか?」
33 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:33:25.86 ID:aZWp6gab0
ニューヨークのホットドッグ大食い競争で、また日本人が勝ったと聞いた
韓国系アメリカ人は悔しそうにこう言った。
「いくらチョッパリがいい気になっても、ホットドッグの起源はウリナラニダ」
それを聞いた同僚が尋ねた。
「やっぱり犬の肉を使うのかい?」
34 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:36:16.01 ID:aZWp6gab0
ラスベガスのとあるディナーショーにて。
宴に興じている日本人の団体。
その隣でアメリカ人団体が話をしている。
トム「日本人って面白いんだぜ」
サム「どうしてだい?」
トム「奴らは周りの人が笑い出すと場に合わせて一緒に笑い出すんだ」
ジム「何それ、日本人って変な奴だねぇ。ぷぷぷ」
サム「ぷぷっ」
アメリカ人たちは一斉に笑った。
隣で笑い出す日本人団体。
トム「な? 言ったとおりだろ?」
35 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:38:38.43 ID:aZWp6gab0
サウナで裸になって座っているアメリカ人と日本人と韓国人。
突然、サウナ内に電子音が鳴り響く。
するとアメリカ人が腕を押さえ、言った。
「あー、腕の中にマイクロチップが仕込んであってね、ポケベルになってるんだ」
しばらくして、サウナ内に音楽が鳴り響く。
すると日本人が手のひらを押さえて言った。
「あー、手の中にマイクロチップが仕込んであってね、携帯になってるんだ」
すると韓国人は急いで、サウナを出た。
そしてしばらくすると、背中にトイレットペーパーを背負って戻ってきて言った。
「今、FAXを受信したニダ」
38 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:43:49.02 ID:aZWp6gab0
ドイツ軍とイタリア軍の対峙する前線。
両軍とも塹壕に篭り、相手に損害を与えられないまま戦線は膠着状態となった。
塹壕に篭ったイタリア兵を狙撃するためドイツ軍は、イタリア人によくある名前を叫んで
頭を出したところを狙撃するという策に出た。
独兵士「おーい、マルコ!マルコはいないか?!」
伊兵士「ここだよー」
と、頭を出して答えたイタリア兵は撃たれる。
この策で多くの損害を出した末にイタリア兵もようやく学習し、同じことを
ドイツ兵に対して試みた。
伊兵士「おーい、アドルフ!アドルフはいないか?!」
独兵士「今俺の名前を呼んだのはどこの誰だ!」
伊兵士「はい、私です!」
と、頭を出して答えたイタリア兵は撃たれた。
40 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:47:35.64 ID:aZWp6gab0
日本人、韓国人、中国人が「誰が一番我慢強いか」で議論になり、
誰もが自分だと主張して譲らなかった。
そこで、豚小屋に入り、その臭いをどれだけ我慢出来るかを競うことにした。
まず日本人が入ったが、5分で出てきてしまった。
「もうダメだ。」
次に中国人が入った。頑張ったが、10分で出てきてしまった。
「もうダメアル。」
最後に韓国人が入った。
我慢できずに豚が逃げてきた。
41 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:48:22.56 ID:aZWp6gab0
日本人とアメリカ人がレストランで魚料理を注文した。
出された魚料理は1匹は大きく、もう1匹は少し小さかった。
日本人が「お先にどうぞ」というと、アメリカ人は大きな魚を選んだ。
しばしの沈黙の後、日本人は皮肉たっぷりに言った。
「もし、私に先に選ばせたら、遠慮して小さな魚を選ぶだろうねえ。」
アメリカ人は答えた。
「何を怒ってるんだい?結果は同じじゃないか」
42 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:50:10.28 ID:aZWp6gab0
神はまず天と地を作った。海と山を作った。
そして日本という国を作った。
日本には世界一勤勉な人々と、世界一うつくしい風景と、
世界一おいしい食べ物と、世界一過ごしやすい気候を作った。
天使がいった。
「神様、これではあまりに日本が恵まれすぎています!」
神はこたえた。
「心配するな。となりに韓国を作った」
46 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 00:58:39.02 ID:Dg6y6w+80
脳みその販売店で
日本人100g 150ドル
日本人技術者100g 100ドル
アメリカ人100g 500ドル
「どうしてアメリカ人の脳みそは日本人に比べてこんなに高いんだ?」
「あんたね、アメリカ人から脳みそを100g取るのに何人いると・・・」
58 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:18:31.83 ID:aZWp6gab0
ようこそアイルランドへ(フランス語)
ようこそアイルランドへ(ドイツ語)
ようこそアイルランドへ(イタリア語)
ようこそアイルランドへ(スペイン語)
ようこそアイルランドへ(ロシア語)
ようこそアイルランドへ(日本語)
ようこそアイルランドへ(中国語)
ようこそアイルランドへ(ハングル)
ようこそアイルランドへ(タイ語)
ようこそアイルランドへ(インドネシア語)
イギリス人、帰れ! (英語)
59 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:19:03.81 ID:aZWp6gab0
人間とは、二種類に大別できます。
イギリス人「紳士と下衆だ。」
フランス人「美食家と悪食家だ。」
日本人「金持ちと貧乏人だ。」
中国人「共産主義者と堕落した資本家だ。」
アメリカ人「俺達とお前達だ。」
65 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:25:42.94 ID:aZWp6gab0
あるヨーロッパ人が日本人の勤勉さに感心し、日本人を雇おうとした。
彼は信心深かったので、ある晩。枕元にキリストが立ちこう言った。
「あなたの前に三人の日本人が現れるでしょう。しかし、本物は一人だけです。あとは中国人と韓国人です。」
その後、面接に三人の日本人がやってきた。
彼は日本語のできる知り合いに面接を頼んだが、みんな日本語が話せた。
その夜、酒場で悩んでいた経営者は偶然日本人に出会った。
彼が日本人に悩みを相談すると
「私が今から言う質問を行って、その後で私に電話してください」と、言った。
次の日、三人の日本人にその質問を行うと
A「彼は実力で成り上がった人間です。」
B「そんな知り合いはいない。隣の村にはいるかもしれないが。」
C「彼は侵略者だ。」
それぞれ、まったく違った答えが返ってきた。困った経営者は日本人に電話をした。
「日本人はAです。Aを雇いなさい。」
彼はAを雇い、Aは期待以上に働いてくれた。
質問の内容は「あなたは豊臣秀吉を知っていますか」だった。
67 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:28:12.04 ID:aZWp6gab0
大阪のど真ん中で、これから野球場へ向かう応援団の一行がいました。すると突然どこからか獰猛なボクサー犬が現れ、鋭い牙で襲いかかろうとしたそのとき!
「危ないっ!」
いち早く気づいたメンバーが、ボールをぶつけてバットでボコボコに打ち、犬を殺しました。
たまたまそこに地元の記者がいて、このことを記事にしようと早速メモをとり始めます。
「えーと。阪神ファン恐ろしい狂犬から仲間を救う」
「待ってください。僕、阪神ファンじゃないよ」
「えーと。近鉄ファン恐ろしい狂犬から仲間を救う」
「待ってください。僕、近鉄ファンでもないよ」
「じゃあどこのファンです?」
「えっへん!巨人ファンですよ」
「…えーと。巨人ファンかわいらしいペットの犬を虐待惨殺」
78 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:39:29.80 ID:aZWp6gab0
ドイツ・・・・・発明する人
アメリカ・・・実用化する人
日本・・・・・・製品化する人
中国・・・・・・安く生産する人
韓国・・・・・・起源を主張する人
79 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:39:36.63 ID:4lVSbViAO
アメリカ人の観光客がパリで用足しをする必要に迫られる。
長い間探し回るがどうしてもトイレが見つけられない。
しかたないので彼は道ばたを降りていって用を足そうとする。
ジッパーを降ろす間も無いうちにパリ警察のお巡りさんに呼び止められる、
「おい、お前、何をしているんだ?」
「用を足さなきゃなんねえんだよ、」と観光客は言う。
「ここでしちゃいかん。こっちだ。付いてこい。」
と警察官が案内してくれる。
警察官は青々とした芝生、かわいらしい花、
刈り揃えられた植木が生えている美しい庭へと連れて行く。
「ここだ、」と警察官は言う、「してもいいぞ。」
アメリカ人は肩をすくめると、背中を向け、
ジッパーを降ろすと花に向かって 始める。
「ふぅ、あー。ありがとう。本当にありがとう。
これはフランス人の伝統的な 親切心というやつですかね?」
と観光客は聞く。
「違う。アメリカの大使館というものだ。」
80 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:40:46.65 ID:aZWp6gab0
テロリストA:日本でテロをやるぞ!
テロリストB:どんな?
テロリストA:そうだな・・・地下鉄で強力な毒ガスを撒く!
テロリストB:もうそのネタやられ済みだ。しかも俺たちよりマイナーな宗教団体に
テロリストA:夏は祭りの時期!潜入して食い物に毒を入れる!
テロリストB:それに至っては一介の主婦がやったらしい
テロリストA:繁華街で車を暴走させ、無差別に通行人をひき殺す!
テロリストB:単にむしゃくしゃした奴とみなされるのがオチだな
テロリストA:じゃあ、高速道路でバスを乗っ取って・・・
テロリストB:どこかの17歳と同レベルに思われるからやめてくれ
テロリストA:めんどうだ。人の多いところで爆弾をボン!
テロリストB:それもあの国じゃ高校生クラスの犯罪だ
テロリストA:ならもう、ハイジャックだ、ハイジャック!
テロリストB:またゲーム脳かよ!湾岸橋くぐりは仮想現実の中だけでやれ!・・・と呆れられるだけだな
テロリストA:なんなんだよ日本て!いっそ核ミサイルぶちこんでやるぞ
テロリストB:それをやった国といちばん仲良くしてんだぞ日本は・・・
83 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/13(火) 01:43:58.01 ID:aZWp6gab0
六カ国協議で日本がトイレに席を立ったあとの会話。
中国 「日本を本気で怒らせてみたいが、難しい。潜水艦で領海に入っても怒らない」
韓国 「独島を占拠しても怒らない」
ロシア 「北方領土を返さなくても怒らない」
北朝鮮 「なら、おれが核ミサイルをぶち込んでみようか」
米国 「よせ、それはもうおれがやってみた」
5カ国 「一体どうすれば‥」
中韓 「俺らは日本人を怒らせようと犯罪者を大量に輸出してみたんだが、俺らの国の国民にビザ免除に動いてくれてるし‥」
北露 「ふーむ‥」
米国 「あ、そういえば、愛知万博が弁当持込不可にしたら、
日本国民が激怒したと聞いたな‥首相まで出てくる騒ぎになったとか‥」
その他 「な、なんだってー!!!!!」

この記事へのコメント
1get
わー
妻 「私、不細工な人を見るとどうしても笑ってしまうのよね」
夫 「ああ、それでお前はいつも鏡を見て笑っているんだな」
夫 「ああ、それでお前はいつも鏡を見て笑っているんだな」
ワロスww
同一人物の中に別人も紛れ込んでるね
このスレ主のやつが
一番気に入ったな
一番気に入ったな
「旦那様、起きてくださいませ。睡眠薬を飲む時間です」
ロシア系の人って日本人並みにサイズが小さい人が多く、包茎の人も多いって聞いたけどホント?
>>ロシア系の人って日本人並みにサイズが小さい人が多く、包茎の人も多いって聞いたけどホント?
日本人は平均13センチだから世界基準でいうとちっちゃくない。
ちなみに韓国人は9センチほど
日本人は平均13センチだから世界基準でいうとちっちゃくない。
ちなみに韓国人は9センチほど
ブラックジョーク大全懐かしいな
図書館で借りた覚えが
図書館で借りた覚えが
こういうスレっていっつも、普通のアメリカンジョークが
混じってたりするよなw
まぁ、おもしろけりゃなんでもいいけど。
混じってたりするよなw
まぁ、おもしろけりゃなんでもいいけど。
「世界の日本人ジョーク集」に載ってるネタの改変が多いぞ
--世界傑作格言集--ってサイトにこういったジョークは山ほどあるんだけどな。
>>29
アイルランド人「吐き出せ!!」とハエをつかむ
アイルランド人「吐き出せ!!」とハエをつかむ
レイシズム的な日本万歳なジョークが多い・・・
面白いならまだいいけど凄くつまらないし
面白いならまだいいけど凄くつまらないし
糞つまらん改悪コピペが混じってて折角の名ジョークが台無し…
コピペすんなら原文ままでやれよな
コピペすんなら原文ままでやれよな
秀吉のやつ面白かったwww
>>19387
チョン乙
チョン乙
確かに中盤以降はちょっと笑えない感じ・・・。
どうでもいいことかもしれんが、
ブラックジョークとエスニックジョークが途中で混同されてんのな。
ブラックジョークとエスニックジョークが途中で混同されてんのな。
シビアな意見が続いてますねー
たまに何個かクスッと笑えました
最後まで読むのが根気要るけど、暇人の無職ヒッキーにはちょうど良いかも
たまに何個かクスッと笑えました
最後まで読むのが根気要るけど、暇人の無職ヒッキーにはちょうど良いかも
俺嫌韓派だけど無理やり韓国を持ってくるのはどうかね・・
まぁ普通に面白いのが多かったが
まぁ普通に面白いのが多かったが
ファックスのやつは韓国じゃなくてロシア
そんなに韓国を陥れたいかな・・・
そんなに韓国を陥れたいかな・・・
チョン・韓乙。
美味し○ぼを読んでいた時は韓国擁護派でしたが、
2chを閲覧するようになってからはネタ大国と化しました。
美味し○ぼを読んでいた時は韓国擁護派でしたが、
2chを閲覧するようになってからはネタ大国と化しました。
韓国ネタつまんね
>19893
おれがいるww
おれがいるww
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