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2007/02/16 23:34

1 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:01:58.76 ID:F/efIQCc0
バレンタイン当日
「クリスマスといい、バレンタインといい、人が死ぬ日を祝うなよ日本人ww
っと……あれは女……」
体から必死にカバンを引き離しこっちに走ってくる。
男に近づくごとにどんどん顔がタコのように赤くなっていく。
「男! こっこれはお前へのチョコだ!! 私は1週間前から考えに考え、手作りした!!
どうか食べてくれ!!」(体を精一杯チョコから離しながら)
「……なんか、すごい体が逃げてるけど、変なものでも入ってるのか?」
「ちっちが!! これは、君のことを考えるだけで熱くなってしまうから、君に会ったらもっと熱くなってチョコがとけてしまうと配慮したんだ!!」(耳まで真っ赤)
「いや、体にひっつけてる訳でもないのに体温じゃとけないだろ、普通」
「君のために作ったものに不備があったら私が困るだ!!」(真っ赤)
「まあ……とにかくもらうよ、ありがとう」(赤面)
「ふふ、君も顔が真っ赤だよ、おそろいだね」
(……チョコ、溶けてる……まさか、本当に体温で……?)
4 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:12:20.08 ID:CtLykL4fO
これは燃える
3 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:07:29.46 ID:F/efIQCc0
ぎゅっと男の腕に抱きつく。
「うお!」
「やあ、男!! 君を見つけたらひっつきたくなったので腕を貸してもらうよ!!」(赤面)
「いや、そこは嘘でも寒そうだからとか言っとけ」
「ん? 男は寒いのかい? なら、私が暖めてあげよう!!」(耳まで赤くしながら体を寄せる)
「……なんか、赤面した女を腕にひっつけてると、俺が無理矢理させてるみたいじゃね?」
「ふむ、ならば私が引っ付きたいから引っ付いていると皆に教えてあげよう!!
私は男にひっつきたいからひっついてるので、あって、無理矢理ではないー!!」
「ちょっ! 叫ぶな恥ずかしい!!」(赤面)
「ふふ、両方とも赤面してるなら、無理矢理には見えないだろ?」
「ったく、しゃーねーな……」
(左腕が……低温火傷してる……!?)
5 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:12:39.21 ID:F/efIQCc0
「おや、男、コーヒーを飲んでいるのかい!! 私にも少し分けてくれ!!」
「はっ? ぬるいし、残りあんまりないぞ?」
「ふふ、実は君と間接キスをしたいからなんだ!! さあ!!」(赤面)
「おっおい、そういうことはっきり言うなよ!!」
「なら、遠まわしに言ってもいい!! 喉が渇いたから分けてくれないかい?
それに、私にはぬるいくらいがちょうどいいんだ」
「……ほらよ」(赤面)
「ありがとう、これで間接キスだね!!
ところで!!」(一口飲む)
「なんだよ」
「私は君が私と間接キスしてくれると更にうれしいんだがね!!」(ずいっと缶を返す)
「だー!! 恥ずかしいことはっきり言うなよ!」(と、いいつつ缶を受け取る)
(……さっきまでぬるかったのに温めなおされてる!?)
6 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:18:58.58 ID:CtLykL4fO
支援age
8 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:21:37.56 ID:F/efIQCc0
「やべっ、コンビニで弁当温めてもらうの忘れてた……。
まあ、電子レンジにかけると栄養素飛ぶっていうし、いいか……」
「ん、男、困っているようだね!! 私に話してみてくれないかな?」
「いや、言ってもしょうがないだろ」
「私は君の役にたちたいんだよ!!」
「……ただ弁当を温めてもらい忘れただけだよ」
「なるほど、わかった!! 私に任せてくれたまえ!!」
「……お前んちで温めるのか?」
「いや、ちょっと貸してくれたまえ!!」(ぎゅっと抱きしめる)
「?」
「愛の力で温めてみせるから!!」(首まで真っ赤)
「ぶっ!! 温まるか!!」(奪い返す)
「ふむ、ならばどうだろう、私が君に手料理を食べてほしいから私の家で暖かい料理を食べるのはどうかね?
ついでに、私で温まってもかまわないよ!!」(指先まで真っ赤)
「ばっ!! 俺は帰って弁当食べるんだよ!! うちに電子レンジくらいある!!」
「それはとても残念だ……ならば、私と料理はまたの機会で頼むよ!!」
「ったく、あいつは……ん?」
(ん……この袋……妙に温かい……。
ああ!? 弁当どころかついでに買ったサラダもコーラも温められてる!?)
11 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:27:53.28 ID:FIKCz/R00
>>8
吹いたwww
84 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 20:47:45.43 ID:XU9iL6i7O
個人の妄想だが自分の頭ん中だとこんな感じ

でこ娘
9 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:27:37.53 ID:F/efIQCc0
「男!! いつも購買のパンばかり食べてる君にお弁当を作ってきたよ!!
私の愛がたっぷりつまってるから食べてくれたまえ!!」(赤面)
「……食べる前に、一度開けてみろ」
「ん……それはどういう意味だい?」
「いいから」
(蓋を開ける)
「ああ!! しまった!! 君のことを思うあまり刺身がHOTに!!」
「なんで弁当に刺身いれてんだよ!!」
10 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:27:38.49 ID:40d+ONebO
支援
12 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:33:41.47 ID:F/efIQCc0
女「渡辺さん、君さっきポカリが飲みたいと言っていたね、ついでに買ってきてあげたよ」
渡辺「わ〜、ありがと〜」
女「はっ! あれは男……」
渡辺「女さ〜ん、女さ〜ん、ぽかりちょうだい〜」
女「男……」(赤面)
渡辺「女さん〜?」
女「はっ!! すまないね!! 男をおいかけなくてはいけないから代金はいいよ!!」
渡辺「あっありがと〜」
女「では!!」
渡辺「あれれ〜、このぽかりあたたか〜いだよ〜?」
13 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:43:02.07 ID:+vCBatiS0
これは丁度良いテンション
14 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:43:44.02 ID:F/efIQCc0
「女ちゃーん、男くんの写真欲しい?」
「ほっほしい!!」(赤面)
「そんなに女ちゃん赤面しちゃってかわいー、よっぽど男くんが好きなんだね」
「ああ! 大好きだ!!」(耳まで真っ赤)
「男くんのどこが好きなのー?」
「全部、そう、私は男の全部を愛している!!」(首まで真っ赤)
「そこまで愛されてる男くんって幸せものだよねー、ところで、私のお弁当ちょっと持ってて」
「ああ!!」
「きっと、そんな女ちゃんのこと男くんも好きだよー。ついでにこのお茶も」
「そっそう言われると……照れる……モジモジ」(指先まで真っ赤)
「おい、女友、女で暖とったり弁当温めるなよ」
16 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:45:56.37 ID:i89Y4DcDO
もうホットっつーよりはヒートだなwww
17 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:51:48.87 ID:F/efIQCc0
「おっ男……」
「どうした、女、今日は妙に青ざめてるけど?」
「きっきのうな……昨日な」
「おう」
「つっツンさんと一緒に帰っていただろ……」
「へ? ああ、なんか帰り道が一緒とかで」
「わっ私とは帰ってくれないのに、ツンさんとは帰るのか……」(ぎゅっと、鉄柱を掴む)
「いや、お前んち逆だろ?(なんか、熱くないか?)」
「私より、ツンさんがいいのか……?」
「いや、待てよ。どうしてそういう話に……(まて、熱い、熱いぞ……!!)」
「そうだな。ツンさんの方が美人だし、私などただのうるさいだけの女にすぎないか……」(走り去る)
「おっおい!! 女ー!! ……ん?」
(さっきまで女掴んでた柱が……熔けてる!?)
18 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:56:55.72 ID:F/efIQCc0
「ねー、女ちゃんー」
「ん?」
「この前、男くんラブレターもらってたよー?」
「なっ!?」
「誰かは知らないけど、男くんもやるねー」
「………!!」
「男くんもてもー……」(今日、こんなに暑かったっけ……?)
「おっ男……!!」
「なーんてね!! ラブレターもらってたけど実はブーンくんに渡してって言われただけでしたー!(ちょっとからかいすぎちゃったかな……?)」
「そっそうか……!!」
(……女ちゃんの机と椅子、曲がってるような気がするけど、気のせいだよね……?)
21 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 09:04:50.75 ID:F/efIQCc0
「せんせー、寒いです」
「よし、じゃあ、女、こい」
「何か用ですか、先生?」
「この石を持て」
「はい」
「ところで、男との関係は順調か?」
「いっ! いや先生!! 私と男はまだ……」(赤面)
「はは、お前らがあまりにもお似合いだからもう恋人同士かと思ったぞ」
「せっせんせい……」(耳まで真っ赤)
「おーい、誰かタオル持ってるか? あっ女、もう石はいいぞ」
(石をタオルで包む)
「いいかー、昔はこうやってカイロをだなー」
22 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 09:06:09.14 ID:F/efIQCc0
>>21
ちょっと説明不足スマソ
昔は焼いた石を布にくるんでカイロがわりにしてたってことで。
23 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 09:07:18.53 ID:54sIkyGe0
まさか新ジャンルスレで雑学を知るとは
24 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 09:07:59.33 ID:C4xxgPiSO
なんて和むんだ
26 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 09:15:17.25 ID:F/efIQCc0
「買出し行くからジャンケンしようぜー」
『じゃーんけーん、ぽん!』
「俺と女か」
「男と一緒に買出しいけるなんて私はうれしいよ!!」
「ちょっと待った!!」
「俺も待った!!」
「私も!!」
「は? なんだよいきなり」
「俺、アイス頼んだけど、やっぱやめ!! ポテチとか頼む!」
「私プリン頼んだけどやっぱやめ、クッキーとかお願い」
「俺はヨーグルト頼んだけどやっぱやめ! おにぎり頼むぜ」
「男……なんでいきなり皆は買ってくるものを変えたんだ?」
「……そりゃ、とけたアイスやぬるいプリン、発酵しすぎたヨーグルトは食べたくないだろ……」
「?、訳はわからないが、私は君と一緒にこうして買出しできて嬉しいよ!!
君と二人っきりの時間がもっと続けばいいのに……」(赤面)
「……まあ、俺も……悪くないかな……」
「手を、つないでもいいかい?」
「手前までなら……」(あっしまった)
「ふふ」(指先まで真っ赤)
(今ごろ、袋の中でサイダー沸騰しちまってるだろうな……)
29 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 09:19:40.50 ID:F/efIQCc0
「女ちゃん……男くんのところにはいかせないわ」
「そうだ、ここは俺たちが止めさせてもらうぜ」
「女友……男友……なぜだ!! なぜとめる!!
私はただ、男と一緒にいたいだけなのに!!」
「理由なんて簡単よ……」
「今の季節を考えればわかるだろ……」
ミーンミーンミーンミーン
「あるいー、死ぬー」
「ほんと、地球温暖化っぽい暑さだよなー」
「暑いというより熱いよなー」
「「男を脱水症状で殺す訳にはいかないから」」
31 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 09:27:07.21 ID:F/efIQCc0
「そういえば、うちの学校ってプール男女別だよねー」
「やっぱり思春期の男女を一緒のプールっていうのはねー」
「まあ、男子なんて気持ち悪いし、いいかー」
「……おっ男は気持ち悪くないぞ!!」
「「「(ああ、プールがお風呂になったら困るからか……)」」」
37 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 10:22:19.81 ID:F/efIQCc0
「おっ、男と女だ」
「おーい、男くんー、女ちゃーん……って無視ー?」
「あいつら無視するなんて……はっ!」
「あっ!!」
「「あれは蜃気楼!?」」
42 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 10:41:38.63 ID:YlJPGRi8O
これはいいHotですね
50 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 12:26:13.73 ID:K0sK0eGGO
男「水蒸気でよく見えないけど、水着似合ってるぞ!」
54 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 12:46:26.56 ID:F/efIQCc0
「先生、熱があるみたいなんですけど……」
「はいはい、じゃあこの体温計脇に挟んでスイッチいれてー。
34度、35度……36度、37度……少しあるわね」
「おーい、女ー、大丈夫かー?」
「男!!」
「なっ! 37度8分、38度、38度、38度5分……まっまだあがるだと!?」
40度……42度……43度……。
ぴぴっ、ERROR
「たっ体温計が壊れただとお!! こいつ化け物か!!」
「……なんか、変なことになってるから俺帰る……」
次から、理科室の温度計で測ることにした。
57 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 13:06:27.42 ID:F/efIQCc0
[よくほめてからお召し上がりください]
「?」
「男!! 私が作ってきた弁当をぜひ食べててくれ!! 君のために母から習ったんだ!!」
「……そりゃ、うまそうだ」
「!」(赤面)
「それにしても、今日かわいいな」
「!!」(耳まで真っ赤)
「そんなかわいい女の弁当が食えるなんて最高だ」
「!!!、男ー!!」(指先まで真っ赤)
「で、その弁当の中身は」
「石焼ビビンバだ!!」
「……お前のお母さん、わかってるな」

60 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 14:01:27.77 ID:qDNOCNtwO
こんな彼女欲しいわ
61 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 14:59:07.08 ID:1NqxPLEDO
落とすにはもったいない保守
64 :88: 投稿日:2007/02/15(木) 16:47:28.18 ID:LzoezBol0
「はぁ、寒いな〜」
「お・と・こぉぉぉ!」
「ん? 女か、あんなに遠くから呼ばなくても…」
「あっ!?」
バッシャーン
「おい!大丈夫か?こんな時期に池に…早く出ろ!」
「男、そんなに私を心配してくれて…」(赤面)
「いいから!早く」
バシャ
「…あぁ遅かったか。」
「男、どうしたんだ?」
「池の鯉が茹っちまってる、ってか池から湯気出すぎだろ…」
67 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 18:12:25.33 ID:bPBHdk2lO
素直ヒート:性格が熱い
素直HOT:物理的に熱い
どちらも感情に素直、ストレートに表現
69 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 18:44:28.79 ID:qsz0i3Hy0
保守投下

70 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 19:08:08.84 ID:PzppjtXCO
イイヨイイヨー
71 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 19:36:09.95 ID:wekMJJaR0
>>69
萌えwww
まさか出かけてる間も落ちてないとは思わなかったww
もう少しがんばって書こうかという気になりました
73 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 19:59:53.80 ID:wekMJJaR0
手をぎゅっと握る。
「君の手は、私より冷たいのだね」(赤面)
「お前の手が熱すぎるんだよ」
「そうだね、君の手を握ってるだけでどんどん熱くなってくるよ」
(正直、そろそろ熱すぎ……)
「手が冷たい人間は心が温かいというから、きっと君の心はとても温かいんだろうね。
そんな君に、ずるいわがままを言っていいかい?」(指まで真っ赤)
「……なんだよ」
(手がじりじりしてきた……)
「もう少し、握っていてほしい。君の体温を、感じたい」
「はあ?」
「私の体温が熱いから、君の冷たい体温をよく感じられるんだ」
「…………」
「お兄ちゃん、なにその手!? 真っ赤な上腫れてるよ!!」
「男の勲章だ!!」
74 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 20:02:36.59 ID:+JGwKt7Q0
>>73
漢だな
75 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 20:17:00.16 ID:wekMJJaR0
「はっ!!北○鮮に拉致された!!」
「くっこの鉄格子じゃ逃げられない!!」
「男!! こんなときは!!」
「おう」
ちゅっ
かあああぁぁぁぁぁぁ。
どろどろどろ。
「やった!! 鉄格子が熔けたぞ!!
さあ、逃げるんだ!!」
「ありがとう!! 男! 女!!」
「愛が俺たちを救ったんだ!!」
「という夢を見た」
「あほだろ」
81 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 20:40:14.86 ID:wekMJJaR0
「よし、男、サウナで我慢大会しようぜ!!」
「いいだろう、俺に勝てると思うなよ……」
〜1時間後〜
「こっこいつ顔色一つかわってない!!」
「なんて猛者だ!! むしろ涼しい顔してやがる!!」
「ふ……この程度でヘバるようじゃ、女の隣になんていられないぜ!!」
88 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 21:00:06.70 ID:wekMJJaR0
「お前、でこ広いよな」
「キスしたくなったらしていいぞ!! むしろ、してほしい!!」(赤面)
「……女、ちょっと目をつぶってみろ」
「なっ!! 本当にしてくれるのか!?」(すぐさまつぶる)
コンコン、ぱかっ、ジュー
「うわ、まじで目玉焼きできた」
「男おおお!! わっ私の期待を返せ!! もう、おでこにキスしてくれるまで許さないからな!!」

93 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 21:51:15.71 ID:qsz0i3Hy0
>>88
よっしゃ便乗
でこちゅーするまでゆるさねぇー!

94 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 21:54:50.39 ID:juDYWVrIO
>>93
GJ!!!!
95 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 22:14:30.12 ID:B2npe3ySO
女「嘘つきっ……ペテン……詐欺っ……」
男「違うっ!誤解だっ……!」
女「じゃあ……熱いキスをして……10秒でいいから」
ざわ… ざわ…
女「はやく……(ジュゥゥゥ」
男…前代未聞の焼き接吻……!
男「ぐっ……! ぐおおっ……!」
男友「(えっ……? まだ4秒……!)」
肉を焼き骨を焦がす臭い……
無限にも思える時間……
男は結局この焼き接吻を連続12秒やりおおし
果てた
最後は男友に肩を借り弱々しく退場……

96 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 22:17:02.75 ID:qsz0i3Hy0
>>95
カイジwwwww
101 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 22:40:32.08 ID:9VPhqLJRO
>>95
どう考えても男=利根川です。
ありがとうございました
ぎゅっと男の腕に抱きつく。
「うお!」
「やあ、男!! 君を見つけたらひっつきたくなったので腕を貸してもらうよ!!」(赤面)
「いや、そこは嘘でも寒そうだからとか言っとけ」
「ん? 男は寒いのかい? なら、私が暖めてあげよう!!」(耳まで赤くしながら体を寄せる)
「……なんか、赤面した女を腕にひっつけてると、俺が無理矢理させてるみたいじゃね?」
「ふむ、ならば私が引っ付きたいから引っ付いていると皆に教えてあげよう!!
私は男にひっつきたいからひっついてるので、あって、無理矢理ではないー!!」
「ちょっ! 叫ぶな恥ずかしい!!」(赤面)
「ふふ、両方とも赤面してるなら、無理矢理には見えないだろ?」
「ったく、しゃーねーな……」
(左腕が……低温火傷してる……!?)
5 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:12:39.21 ID:F/efIQCc0
「おや、男、コーヒーを飲んでいるのかい!! 私にも少し分けてくれ!!」
「はっ? ぬるいし、残りあんまりないぞ?」
「ふふ、実は君と間接キスをしたいからなんだ!! さあ!!」(赤面)
「おっおい、そういうことはっきり言うなよ!!」
「なら、遠まわしに言ってもいい!! 喉が渇いたから分けてくれないかい?
それに、私にはぬるいくらいがちょうどいいんだ」
「……ほらよ」(赤面)
「ありがとう、これで間接キスだね!!
ところで!!」(一口飲む)
「なんだよ」
「私は君が私と間接キスしてくれると更にうれしいんだがね!!」(ずいっと缶を返す)
「だー!! 恥ずかしいことはっきり言うなよ!」(と、いいつつ缶を受け取る)
(……さっきまでぬるかったのに温めなおされてる!?)
6 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:18:58.58 ID:CtLykL4fO
支援age
8 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:21:37.56 ID:F/efIQCc0
「やべっ、コンビニで弁当温めてもらうの忘れてた……。
まあ、電子レンジにかけると栄養素飛ぶっていうし、いいか……」
「ん、男、困っているようだね!! 私に話してみてくれないかな?」
「いや、言ってもしょうがないだろ」
「私は君の役にたちたいんだよ!!」
「……ただ弁当を温めてもらい忘れただけだよ」
「なるほど、わかった!! 私に任せてくれたまえ!!」
「……お前んちで温めるのか?」
「いや、ちょっと貸してくれたまえ!!」(ぎゅっと抱きしめる)
「?」
「愛の力で温めてみせるから!!」(首まで真っ赤)
「ぶっ!! 温まるか!!」(奪い返す)
「ふむ、ならばどうだろう、私が君に手料理を食べてほしいから私の家で暖かい料理を食べるのはどうかね?
ついでに、私で温まってもかまわないよ!!」(指先まで真っ赤)
「ばっ!! 俺は帰って弁当食べるんだよ!! うちに電子レンジくらいある!!」
「それはとても残念だ……ならば、私と料理はまたの機会で頼むよ!!」
「ったく、あいつは……ん?」
(ん……この袋……妙に温かい……。
ああ!? 弁当どころかついでに買ったサラダもコーラも温められてる!?)
11 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:27:53.28 ID:FIKCz/R00
>>8
吹いたwww
84 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 20:47:45.43 ID:XU9iL6i7O
個人の妄想だが自分の頭ん中だとこんな感じ

でこ娘
9 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:27:37.53 ID:F/efIQCc0
「男!! いつも購買のパンばかり食べてる君にお弁当を作ってきたよ!!
私の愛がたっぷりつまってるから食べてくれたまえ!!」(赤面)
「……食べる前に、一度開けてみろ」
「ん……それはどういう意味だい?」
「いいから」
(蓋を開ける)
「ああ!! しまった!! 君のことを思うあまり刺身がHOTに!!」
「なんで弁当に刺身いれてんだよ!!」
10 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:27:38.49 ID:40d+ONebO
支援
12 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:33:41.47 ID:F/efIQCc0
女「渡辺さん、君さっきポカリが飲みたいと言っていたね、ついでに買ってきてあげたよ」
渡辺「わ〜、ありがと〜」
女「はっ! あれは男……」
渡辺「女さ〜ん、女さ〜ん、ぽかりちょうだい〜」
女「男……」(赤面)
渡辺「女さん〜?」
女「はっ!! すまないね!! 男をおいかけなくてはいけないから代金はいいよ!!」
渡辺「あっありがと〜」
女「では!!」
渡辺「あれれ〜、このぽかりあたたか〜いだよ〜?」
13 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:43:02.07 ID:+vCBatiS0
これは丁度良いテンション
14 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:43:44.02 ID:F/efIQCc0
「女ちゃーん、男くんの写真欲しい?」
「ほっほしい!!」(赤面)
「そんなに女ちゃん赤面しちゃってかわいー、よっぽど男くんが好きなんだね」
「ああ! 大好きだ!!」(耳まで真っ赤)
「男くんのどこが好きなのー?」
「全部、そう、私は男の全部を愛している!!」(首まで真っ赤)
「そこまで愛されてる男くんって幸せものだよねー、ところで、私のお弁当ちょっと持ってて」
「ああ!!」
「きっと、そんな女ちゃんのこと男くんも好きだよー。ついでにこのお茶も」
「そっそう言われると……照れる……モジモジ」(指先まで真っ赤)
「おい、女友、女で暖とったり弁当温めるなよ」
16 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:45:56.37 ID:i89Y4DcDO
もうホットっつーよりはヒートだなwww
17 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:51:48.87 ID:F/efIQCc0
「おっ男……」
「どうした、女、今日は妙に青ざめてるけど?」
「きっきのうな……昨日な」
「おう」
「つっツンさんと一緒に帰っていただろ……」
「へ? ああ、なんか帰り道が一緒とかで」
「わっ私とは帰ってくれないのに、ツンさんとは帰るのか……」(ぎゅっと、鉄柱を掴む)
「いや、お前んち逆だろ?(なんか、熱くないか?)」
「私より、ツンさんがいいのか……?」
「いや、待てよ。どうしてそういう話に……(まて、熱い、熱いぞ……!!)」
「そうだな。ツンさんの方が美人だし、私などただのうるさいだけの女にすぎないか……」(走り去る)
「おっおい!! 女ー!! ……ん?」
(さっきまで女掴んでた柱が……熔けてる!?)
18 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 08:56:55.72 ID:F/efIQCc0
「ねー、女ちゃんー」
「ん?」
「この前、男くんラブレターもらってたよー?」
「なっ!?」
「誰かは知らないけど、男くんもやるねー」
「………!!」
「男くんもてもー……」(今日、こんなに暑かったっけ……?)
「おっ男……!!」
「なーんてね!! ラブレターもらってたけど実はブーンくんに渡してって言われただけでしたー!(ちょっとからかいすぎちゃったかな……?)」
「そっそうか……!!」
(……女ちゃんの机と椅子、曲がってるような気がするけど、気のせいだよね……?)
21 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 09:04:50.75 ID:F/efIQCc0
「せんせー、寒いです」
「よし、じゃあ、女、こい」
「何か用ですか、先生?」
「この石を持て」
「はい」
「ところで、男との関係は順調か?」
「いっ! いや先生!! 私と男はまだ……」(赤面)
「はは、お前らがあまりにもお似合いだからもう恋人同士かと思ったぞ」
「せっせんせい……」(耳まで真っ赤)
「おーい、誰かタオル持ってるか? あっ女、もう石はいいぞ」
(石をタオルで包む)
「いいかー、昔はこうやってカイロをだなー」
22 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 09:06:09.14 ID:F/efIQCc0
>>21
ちょっと説明不足スマソ
昔は焼いた石を布にくるんでカイロがわりにしてたってことで。
23 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 09:07:18.53 ID:54sIkyGe0
まさか新ジャンルスレで雑学を知るとは
24 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 09:07:59.33 ID:C4xxgPiSO
なんて和むんだ
26 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 09:15:17.25 ID:F/efIQCc0
「買出し行くからジャンケンしようぜー」
『じゃーんけーん、ぽん!』
「俺と女か」
「男と一緒に買出しいけるなんて私はうれしいよ!!」
「ちょっと待った!!」
「俺も待った!!」
「私も!!」
「は? なんだよいきなり」
「俺、アイス頼んだけど、やっぱやめ!! ポテチとか頼む!」
「私プリン頼んだけどやっぱやめ、クッキーとかお願い」
「俺はヨーグルト頼んだけどやっぱやめ! おにぎり頼むぜ」
「男……なんでいきなり皆は買ってくるものを変えたんだ?」
「……そりゃ、とけたアイスやぬるいプリン、発酵しすぎたヨーグルトは食べたくないだろ……」
「?、訳はわからないが、私は君と一緒にこうして買出しできて嬉しいよ!!
君と二人っきりの時間がもっと続けばいいのに……」(赤面)
「……まあ、俺も……悪くないかな……」
「手を、つないでもいいかい?」
「手前までなら……」(あっしまった)
「ふふ」(指先まで真っ赤)
(今ごろ、袋の中でサイダー沸騰しちまってるだろうな……)
29 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 09:19:40.50 ID:F/efIQCc0
「女ちゃん……男くんのところにはいかせないわ」
「そうだ、ここは俺たちが止めさせてもらうぜ」
「女友……男友……なぜだ!! なぜとめる!!
私はただ、男と一緒にいたいだけなのに!!」
「理由なんて簡単よ……」
「今の季節を考えればわかるだろ……」
ミーンミーンミーンミーン
「あるいー、死ぬー」
「ほんと、地球温暖化っぽい暑さだよなー」
「暑いというより熱いよなー」
「「男を脱水症状で殺す訳にはいかないから」」
31 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 09:27:07.21 ID:F/efIQCc0
「そういえば、うちの学校ってプール男女別だよねー」
「やっぱり思春期の男女を一緒のプールっていうのはねー」
「まあ、男子なんて気持ち悪いし、いいかー」
「……おっ男は気持ち悪くないぞ!!」
「「「(ああ、プールがお風呂になったら困るからか……)」」」
37 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 10:22:19.81 ID:F/efIQCc0
「おっ、男と女だ」
「おーい、男くんー、女ちゃーん……って無視ー?」
「あいつら無視するなんて……はっ!」
「あっ!!」
「「あれは蜃気楼!?」」
42 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 10:41:38.63 ID:YlJPGRi8O
これはいいHotですね
50 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 12:26:13.73 ID:K0sK0eGGO
男「水蒸気でよく見えないけど、水着似合ってるぞ!」
54 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 12:46:26.56 ID:F/efIQCc0
「先生、熱があるみたいなんですけど……」
「はいはい、じゃあこの体温計脇に挟んでスイッチいれてー。
34度、35度……36度、37度……少しあるわね」
「おーい、女ー、大丈夫かー?」
「男!!」
「なっ! 37度8分、38度、38度、38度5分……まっまだあがるだと!?」
40度……42度……43度……。
ぴぴっ、ERROR
「たっ体温計が壊れただとお!! こいつ化け物か!!」
「……なんか、変なことになってるから俺帰る……」
次から、理科室の温度計で測ることにした。
57 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 13:06:27.42 ID:F/efIQCc0
[よくほめてからお召し上がりください]
「?」
「男!! 私が作ってきた弁当をぜひ食べててくれ!! 君のために母から習ったんだ!!」
「……そりゃ、うまそうだ」
「!」(赤面)
「それにしても、今日かわいいな」
「!!」(耳まで真っ赤)
「そんなかわいい女の弁当が食えるなんて最高だ」
「!!!、男ー!!」(指先まで真っ赤)
「で、その弁当の中身は」
「石焼ビビンバだ!!」
「……お前のお母さん、わかってるな」

60 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 14:01:27.77 ID:qDNOCNtwO
こんな彼女欲しいわ
61 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 14:59:07.08 ID:1NqxPLEDO
落とすにはもったいない保守
64 :88: 投稿日:2007/02/15(木) 16:47:28.18 ID:LzoezBol0
「はぁ、寒いな〜」
「お・と・こぉぉぉ!」
「ん? 女か、あんなに遠くから呼ばなくても…」
「あっ!?」
バッシャーン
「おい!大丈夫か?こんな時期に池に…早く出ろ!」
「男、そんなに私を心配してくれて…」(赤面)
「いいから!早く」
バシャ
「…あぁ遅かったか。」
「男、どうしたんだ?」
「池の鯉が茹っちまってる、ってか池から湯気出すぎだろ…」
67 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 18:12:25.33 ID:bPBHdk2lO
素直ヒート:性格が熱い
素直HOT:物理的に熱い
どちらも感情に素直、ストレートに表現
69 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 18:44:28.79 ID:qsz0i3Hy0
保守投下

70 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 19:08:08.84 ID:PzppjtXCO
イイヨイイヨー
71 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 19:36:09.95 ID:wekMJJaR0
>>69
萌えwww
まさか出かけてる間も落ちてないとは思わなかったww
もう少しがんばって書こうかという気になりました
73 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 19:59:53.80 ID:wekMJJaR0
手をぎゅっと握る。
「君の手は、私より冷たいのだね」(赤面)
「お前の手が熱すぎるんだよ」
「そうだね、君の手を握ってるだけでどんどん熱くなってくるよ」
(正直、そろそろ熱すぎ……)
「手が冷たい人間は心が温かいというから、きっと君の心はとても温かいんだろうね。
そんな君に、ずるいわがままを言っていいかい?」(指まで真っ赤)
「……なんだよ」
(手がじりじりしてきた……)
「もう少し、握っていてほしい。君の体温を、感じたい」
「はあ?」
「私の体温が熱いから、君の冷たい体温をよく感じられるんだ」
「…………」
「お兄ちゃん、なにその手!? 真っ赤な上腫れてるよ!!」
「男の勲章だ!!」
74 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 20:02:36.59 ID:+JGwKt7Q0
>>73
漢だな
75 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 20:17:00.16 ID:wekMJJaR0
「はっ!!北○鮮に拉致された!!」
「くっこの鉄格子じゃ逃げられない!!」
「男!! こんなときは!!」
「おう」
ちゅっ
かあああぁぁぁぁぁぁ。
どろどろどろ。
「やった!! 鉄格子が熔けたぞ!!
さあ、逃げるんだ!!」
「ありがとう!! 男! 女!!」
「愛が俺たちを救ったんだ!!」
「という夢を見た」
「あほだろ」
81 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 20:40:14.86 ID:wekMJJaR0
「よし、男、サウナで我慢大会しようぜ!!」
「いいだろう、俺に勝てると思うなよ……」
〜1時間後〜
「こっこいつ顔色一つかわってない!!」
「なんて猛者だ!! むしろ涼しい顔してやがる!!」
「ふ……この程度でヘバるようじゃ、女の隣になんていられないぜ!!」
88 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 21:00:06.70 ID:wekMJJaR0
「お前、でこ広いよな」
「キスしたくなったらしていいぞ!! むしろ、してほしい!!」(赤面)
「……女、ちょっと目をつぶってみろ」
「なっ!! 本当にしてくれるのか!?」(すぐさまつぶる)
コンコン、ぱかっ、ジュー
「うわ、まじで目玉焼きできた」
「男おおお!! わっ私の期待を返せ!! もう、おでこにキスしてくれるまで許さないからな!!」

93 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 21:51:15.71 ID:qsz0i3Hy0
>>88
よっしゃ便乗
でこちゅーするまでゆるさねぇー!

94 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 21:54:50.39 ID:juDYWVrIO
>>93
GJ!!!!
95 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 22:14:30.12 ID:B2npe3ySO
女「嘘つきっ……ペテン……詐欺っ……」
男「違うっ!誤解だっ……!」
女「じゃあ……熱いキスをして……10秒でいいから」
ざわ… ざわ…
女「はやく……(ジュゥゥゥ」
男…前代未聞の焼き接吻……!
男「ぐっ……! ぐおおっ……!」
男友「(えっ……? まだ4秒……!)」
肉を焼き骨を焦がす臭い……
無限にも思える時間……
男は結局この焼き接吻を連続12秒やりおおし
果てた
最後は男友に肩を借り弱々しく退場……

96 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 22:17:02.75 ID:qsz0i3Hy0
>>95
カイジwwwww
101 :愛のVIP戦士: 投稿日:2007/02/15(木) 22:40:32.08 ID:9VPhqLJRO
>>95
どう考えても男=利根川です。
ありがとうございました
この記事へのコメント
1げと?
男に後ろから抱きついて私の体温を送り込み、男の心をグツグツのシチューにしてやる…!
カイジwwwwwwwwwww
>>57の画像の、男の後頭部にうっすらと浮かぶ影
あれはなんだwww
あれはなんだwww
女の喋り方がツボに入った(*´Д`)ハァハァ
セックルする時、ちんこ火傷しちゃうな…フヒヒ
米19482は柱の男
ざわ… ざわ…
鉄板土下座ネタwwww
素直ヒートっぽい
藤井隆のHOTじゃねぇのか
素直ヒート?
こういうことか
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馬鹿カワイイ
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